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スーパーダブルバトルハウス200連勝PT「タタミガルーラ」 
IMG_20140530_222044.jpg
ルール:スーパーダブルバトル

先発:
ガルーラ:ガルーラナイト
陽気・ASにこにーH4・肝っ玉
恩返し・不意打ち・グロウパンチ・守る

ゲッコウガ:気合のタスキ
臆病・CSにこにーD4・変幻自在
悪の波動・草結び・冷凍ビーム・畳返し

後発:
ガブリアス:命の珠
陽気・ASにこにーD4・鮫肌
地震・ドラゴンクロー・アイアンヘッド・守る

ゲンガー:黒いヘドロ
臆病・CSにこにーB4・浮遊
シャドーボール・ヘドロ爆弾・毒々・身代わり

スーパーバトルハウス200連勝達成出来たので、構築を置いておきます。
時間がかかるので、なるべく完成度の高い構築で一発で決めたい所ですが、
想定外の立ち回りをされたり、不意のスカーフテロで崩されたりで苦労するので、
出来れば半減実持ちやスカーフの可能性が高いポケモンは事前に把握して安全に立ち回りたい。

以下無駄に長い解説。

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ゲー研ポケモン対戦会使用PT『カバルカクチートクレセ』 
マリルリ/とつげきチョッキ
意地っ張り・力持ち
アクアジェット 滝登り 邪烈苦 叩き落とす
H:201 A:110 B:101 C:- D:108 S:57

カバルドン/オボンの実
腕白・砂起こし
地震 岩石封じ ステルスロック 吹き飛ばし
H:207 A:133 B:170 C:- D:111 S:72 

ルカリオ/ルカリオナイト
無邪気・精神力→適応力
神速 インファイト ラスターカノン 悪巧み
H:147 A:158 B:91 C:137 D:81 S:156
H:147 A:193 B:109 C:162 D:81 S:180 

クチート/クチートナイト
意地っ張り・威嚇→力持ち
邪裂苦・叩き落とす・不意打ち・剣の舞
H:157 A:132 B:106 C:- D:76 S:87
H:157 A:154 B:146 C:- D:116 S:87

クレセリア/ゴツゴツメット
図太い・浮遊
サイコキネシス 冷凍ビーム でんじは 三日月の舞
H:223 A:- B:168 C:116 D:151 S:107

サンダー/食べ残し
穏やか・プレッシャー
ボルトチェンジ 熱風 毒々 羽休め
H:193 A:- B:104 C:145 D:143 S:128


東京大学五月祭、東京大学ゲーム研究会ポケモン対戦会にて使用。
対戦記録とは関係無い対戦含め、5戦使用し4-1。
記録は対戦制限数4回の×○○×で2勝し、TGAバッジ獲得の満足行く結果が残せました。
4ー1なのに記録で2敗してるのは初戦負けと、4戦目のPTをヤーティに変えて負けたためです。()
結果には満足していますが、対戦内容としては立ち回りがとても悪く、
構築のポケモン個体の強さに助けられた場面が目立ちました。
構築に今まで以上に時間を費やし、余裕を持って前々日にはPTを用意出来ていたにも関わらず、
立ち回りの面で未熟な所を痛感したので、日々実戦にて自身の練度は上げていきたいと思います。

以下、無駄に長い構築の詳細。

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レート第3期使用PT『カバルカゲッコウガ』  
マリルリ/とつげきチョッキ
意地っ張り・力持ち
アクアジェット 滝登り 邪烈苦 叩き落とす
H:201 A:110 B:101 C:- D:108 S:57

カバルドン/ゴツゴツメット
腕白・砂起こし
地震 岩石封じ ステルスロック 吹き飛ばし
H:207 A:133 B:170 C:- D:111 S:72 

ルカリオ/ルカリオナイト
無邪気・正義の心→適応力
神速 インファイト ラスターカノン 悪巧み
H:145 A:162 B:90 C:135 D:81 S:156
H:145 A:197 B:108 C:160 D:81 S:180 

ゲッコウガ/命の珠
臆病・変幻自在
冷凍ビーム 草結び 神通力 めざ炎
H:149 A:- B:87 C:146 D:91 S:190

サンダー/オボンの実
穏やか・プレッシャー
放電 熱風 ボルトチェンジ 羽休め
H:191 A:- B:126 C:145 D:121 S:128

リザードン/リザードナイトX
陽気・猛火→硬い爪
フレアドライブ 逆鱗 地震 龍の舞
H:153 A:136 B:99 C:- D:105 S:167 
H:153 A:182 B:132 C:- D:105 S:167 

37勝25敗 最高レート:1692 終了時レート:1692


調整してちょっと潜ってを適当に繰り返してたら、パッとしない結果のままシーズン3が終わってしまったPT()
ムーバー使って過去作の教え技を覚えた個体を用意出来る様になったので、
何匹かは過去作の個体になってます。
PTの内容は、シーズン2と大して変わらない展開型のPTです。
カバルドンでステルスロック→岩石封じでSサポートしながら相手に落としてもらって、
死にだしのルカリオをメガ進化させて制圧します。
ゲッコウガはルカリオが無理な範囲を見て貰うために採用しましたが、
ルカリオがスカーフガブリアスで突破されてしまった場合負けが確定する為、
採用しているポケモンの割にあんまり強くないPTだと思うので調整続けてますが、
それ単体でガブリアスにボコられる+有効打無いポケモン採用してるのが問題だと思うので、
18日の東京大学五月祭の、東京大学ゲーム研究会ポケモン対戦会までには、
PTの内容もう少し変えて使おうと思ってます。

以下、個体の適当な説明。

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レート第2期使用PT『マンムー始動ラティハッサム』 
マリルリ/ゴツゴツメット
アクアジェット 滝登り 邪烈苦 滅びの歌
H:191 A:112 B:100 C:- D:100 S:87

マンムー/気合の襷
氷の礫 地震 岩石封じ ステルスロック
H:191 A:176 B:101 C:- D:81 S:145 

ラティアス/命の珠
流星群 サイコショック 草結び シャドーボール
H:155 A:- B:97 C:161 D:145 S:178

ハッサム/ハムッサナイト
バレットパンチ とんぼがえり 泥棒 剣の舞
H:175 A:192 B:121 C:- D:101 S:94 

ルカリオ/るっかりんナイト
神速 インファイト ラスターカノン 悪巧み
H:145 A:133 B:91 C:161 D:81 S:156

サンダー/オボンの実
10まんボルト 熱風 羽休め 毒々
H:191 A:- B:126 C:148 D:121 S:125

最高レート:1720位 終了時レート:1600



ムーバー解禁後、BW2で育成した個体を読んで作った構築。
ステロバラまいて、メガハッサム+ラティアスで回すか、
ルカリオとラティアスで上から崩すコンセプト。
ステルスロックからハッサムに繋いで、残り2体で制圧すると言う流れに惹かれて、
2体で相性保管出来てる複合タイプの耐性が優秀なポケモンを贅沢にチョイスし、
作りたての頃は上手くハマってて、一気にレート1700超えまで駆け上がったのですが、
だんだん勝てなくなってきて、手直しを重ねてるうちに1580台まで落ち込んでしまい、
結局1600乗せるのが精一杯になってしまったので、今期で解体する事にしました。
色々手を加えはしましたが、一番レートが高かった時の構成が上記です。
以下詳細。

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レート第2期使用PT『メガガルーラスタン』(ムーバー無しver) 
ガルーラ(肝っ玉):ガルーラナイト
おんがえし・グロウパンチ・じしん・ふいうち
陽気最速 A:252 D:4

マリルリ(力持ち):ゴツゴツメット
アクアジェット・滝登り・邪裂苦・滅びの歌
意地っ張り A:252 H:191調整 S:4振り65族抜き 

サンダース(蓄電):命の球
雷・ボルトチェンジ・欠伸・めざ氷
臆病 C:252 S:最速ゲッコウガ抜き 残りB


フシギバナ(葉緑素):フシギバナイト
ギガドレイン・ヘドロばくだん・光合成・めざ炎
控えめ H:252 B:80 C:68 D:4 S:最速50族抜き

ギルガルド(バトルスイッチ):弱点保険
かげうち・聖なる剣・シャドーボール・キングシールド
勇敢最遅 H:252 A:252 C:4

ガブリアス(鮫肌):拘りスカーフ
逆鱗・ドラゴンクロー・地震・いわなだれ
陽気最速 H:191調整 D:4 残りA


ムーバー解禁後、DL出来ずに難民してた時に使用していたPT
依然として減らないファイアローの影響で、
トゲキッスのエアスラが殆ど一貫しない為、
トゲキッス軸の構成を組む事を諦め、
単体性能が非常に高いメガガルーラをメインにし、
高速格闘への受け出しにマリルリとギルガルド、
マリルリに飛んでくる電気を受けるサンダース、
メガガルーラが出せない時にメガ枠余るので、
マリルリに飛んでくる草を受けられるメガフシギバナ、
タスキ以外のガブリアスに強い最速スカーフガブリアス。
で、決定。


仮想敵としては、やっぱり数が多く選出率トップのガブリアスを強く意識する事にした。
トゲキッス、マリルリ、ランターンと並べていた時も、
平然と出てきてこちらのPT全壊させてくるので、
こいつの処理ルートを確立出来てないPTは欠陥構築と言わざるを得ない。
後出しで安定しそうなポケモンとしては、
クレセリア、エアームド、ヤドラン、パンプジン、サマヨール、ポリゴン2、
と、上げれば候補は多数あったんですが、
ムドーヤドランはマリルリ間とで電気が一貫してしまい、
パンプジンとサマヨールはガブリアスへの遂行技がロクに当たらない鬼火を撃たねばならず、
クレセリアとポリゴン2はムーバー難民な為使えない等、
どうにも採用に踏み切る事が出来なかった為、
受け出しを諦め、メンバー全体がガブリアスに対して何らかの処理ルートを持つ事で対策する事にした。
以下個別解説。

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