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レート第4期使用PT『リオルドンアスファイトレイルリ』  
カバルドン/ゴツゴツメット
腕白・砂起こし
地震 岩石封じ ステルスロック 吹き飛ばし
H:207 A:133 B:170 C:- D:111 S:72 

ルカリオ/ルカリオナイト
無邪気・正義の心→適応力
インファイト ラスターカノン 真空波 悪巧み
H:147 A:130 B:91 C:165 D:81 S:156
H:147 A:165 B:109 C:190 D:81 S:180 

ラティアス/拘り眼鏡
臆病・浮遊
流星群 サイコキネシス なみのり 寝言
H:171 A:- B:102 C:141 D:145 S:178

ファイアロー/拘り鉢巻
陽気・疾風の翼
ブレイブバード フレアドライブ 蜻蛉返り ギガインパクト
H:153 A:136 B:99 C:- D:105 S:167

ナットレイ/食べ残し
腕白・鉄の棘
タネマシンガン 守る やどりぎのタネ 電磁波
H:181 A:115 B:176 C:- D:152 S:48 

マリルリ/とつげきチョッキ
意地っ張り・力持ち
アクアジェット 滝登り 邪烈苦 叩き落とす
H:201 A:110 B:101 C:- D:108 S:57

第五世代のカバドリの並びを強く意識しました。(笑)

マリルリとカバルドンは変更無し。
カバルドンに関しては、ゴツメの渡り先があればオボン回復効率最大にしてオボンに持ち替えたいかも。
ルカリオは先制技に真空波を使いたかった関係で、CSベースのよくある二刀型に変更。
ラティアスは、B方面がA特化鉢巻アローのブレバ耐え、D方面は珠ゲッコウガの冷凍ビーム耐えのH振り。
ナットレイは11nまでB振って残りDの物理厚め。Sは電磁波でゲッコウガ抜き。
ファイアローはまだ調整中だけど、ライコウにブレバ耐えられて殺されるのが嫌だったんで、
スカバン抜き鉢巻で鬼火切ってフレアドライブを採用してある。

ガブリアスにあまり隙を見せない事を考えて組んだので、
選出でガブリアスをあんまり意識しなくても良い。(と思う)
カバのステロから入る典型的な展開型に見えますが、
積みエースがルカリオのみで、ある程度サイクルを回せるようにしながら、
ルカリオの裏を積みを介さない抜きエースとして運用可能なラティアスとφアローをチョイス。
両者ともガブリアスの地震を空かせる+ルカリオの弱点を半減以下で受けながら、
上から打点を取れる可能性があるのが素晴らしい。
ナットレイの枠はギルガルドだったんだけど、
しっかり受けれる鋼ポケモンにしたくなって結果的にこいつになった。
ギルガルドは自分で使うと大して強くないし、
ハッサム(メガハッサム)は守る無いと不意の炎技で即死するのが嫌で今は使ってない。
ナットレイ自体もめざ炎とか守るかいくぐって当ててくる玄人もだいぶいると思うので、
幾度となく焼き殺されたりとかしたらクチートかクレッフィ辺りになる気がします。

理想通り展開出来た時の安定感が素晴らしいんだけど、
カバルドン先発でしくじった時は負け濃厚なので、
やっぱりルカリオ出せない時にメガ枠使えるポケモンはシングルなら入れておきたいかなと思う。
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