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駒場祭のゲー研のポケモンのルール 
PDF でルールが上がってたので、重要そうな所を抜粋。


【対戦形式】
3DSソフトポケットモンスターX・Yを使用して対戦行う。
 対戦は基本的に赤外線通信を使用し、フラットルールハンデなしで行う。
レベル 51 以上で覚える技も使用可。
 互いに手持ちポケモン 6匹を見せ合い、シングルは 3匹、ダブルは 4匹、トリプルは 6匹(選出順を選択)、ローテション(以下、ローテ)は 4匹を選び対戦する。
 ポケモンの種類・ポケモンの種類・持たせる道具の重複は禁止。
 バトル毎にパーティを変更してもよい。
「ねむり」状態に関しては、特に制限はない。
 勝敗の裁定は、ゲーム中判定に準ずる。
 通信エラーが発生した場合、原則として再試合を行う。

【使用禁止ポケモン 】
禁止伝説・改造・バグ技を使用したポケモン。
2013/11/24 の時点で解禁されていない特性を持ったポケモン。
【使用禁止どうぐ ・わざ 】
2013/11/24 の時点で入手・使用不可能などうぐ・わざ


割と当たり前な事は別に良いとして、対戦に使うソフトはどうやらXYの第六世代みたい。
第五世代も会員によって対応してるみたいだけど、僕はもうBW2触ってないしXYオンリーでやりそう。

>>フラットルールハンデ無し
YouTube のフレ戦動画見てれば分かるんだけど、今回制限時間があるっぽい。
つーのも、第五世代でのフレ戦は時間無制限だったんで、
ツールで計算したりして熟考出来たんだけど、1コマンド99秒・全体で30分みたいで、
あんまり悠長な事は出来ないかも。
自分フレ戦やった事無いから未確認(Wi-Fiレーティングマッチしか無い)なんだけど、
コマンド打たないと自動で一番左上の技が選択されるアレだと思う。


ここで問題になるのが、制限時間を利用したコマンド遅延による ToD 勝ちを狙う作戦。
ToD ってーのはタイムオーバーデスって意味で、
制限時間を使い切った場合判定で勝敗が決まるんだけど、
判定方法が手持ちのポケモンの現在HPの割合が多い方が勝つって言うルール。
詰まる所、再生回復で受けが成立した場合、控えとバトル場のポケモンのHPを再生回復で高い値で保ち、
1回のコマンド入力99秒をフルに使って時間稼ぎしてれば勝てる
って言う戦術です。
1勝取るのに最短で30分かかります。
その日一日大量にやってくる一般来場者とポケモンバトルするゲー研のメンツが、
こんなハケの悪い作戦で相手してくるとは考えにくいので対策の必要は無いと思いますが、
一応意識しておいた方が良いかも。
ついでに同様の理由で展開が致命的に遅い受けループなんかも多分組んでこないと思うなー。
僕が五月祭で戦った会員の人もトノグドラガッサとかだったし。


まだ数日調整の猶予があるし、ギリギリまで厳選とポイントアップ集めは頑張ろうかな。
僕まだ h と a のメタモン捕まえてないから、めざ炎粘りに中々入れない。()
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