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地形ロックネクタールの構築#5 
今日、家に帰る時いつも通ってる押しボタン信号の横断歩道なんですが、
押しボタン押さないで、4人くらい信号待ちしてたんですね。
ボタンのすぐ横にいる人がいつまで経ってもボタンを押す気配が無かったので、
仕方が無く、自分でボタンを押しに
行かないで無視して違う道遠回りして帰る事にしました。
「そこで変わらない信号を一生待っていると良いふはははは!」
と、ニヤニヤしながらふと後ろを伺うと、
信号が青に変わってて、横断している人が4人いました。

こ・・・このカステラ野郎!!
で、構築なのですが、上げようと思ってたリストがあるのでコピペしておきます。

インセクト/ハイドワーフリスト

>>ハイドワーフ

グリングル治水案内隊
グリングル鉄拳兵
グリングルの掘削隊
グリングル美髯公
黒髭のアーバレスト隊
黒髭のクロスボウ隊
黒髭の豪弓将軍
スチール・ジェネラル
鉄と鋼の王
フルメタル戦斧兵
フルメタル鉄人兵団
ベルウッド聖戦士団
ホーンヘルム工作兵
ホーンヘルム双盾兵

>>インセクト

アイアンボール
アストロ・パピヨン
アバドン
アラクネ
アロー・フライ
インパルス・モス
ウェブ・ウィーバー
ウツセミ
ヴァンパイア・モスキート
火炎揚羽
寄生虫
キャリオン・レディバード
煌々蟲
キング・クリムゾン
黒曜蟲
コットン・キャタピラー
コットン・コクーン
コットン・ドラゴン
コットン・フェアリー
ゴールデン・トリプルホーン
ジーベンシュテルン
地獄蝿
スカイ・ホッパー
スカラベ
スズメバチの大群
スティング・バグ
スパイラル・ワスプ
ソムナ・モスキート
ダンジョン・センティピード
ダンジョン・タランチュラ
鉄砲蟲
デビル・タランチュラ
デルタ・フライ
トマホーク・マンティス
トライホーン
ドラゴンフライ
羽虫の群れ
ハングリー・スパイダー
バックワーム
パイロ・ホーネット
パラライズ・モス
ファイア・ビートル
フライング・フィアー
フラワーマンティス
ヘルカイト
ベルゼブブの使徒
ポイズン・センティピード
ポイズン・モルフォ
マーブル・キャタピラー
マーブル・シザーズ
マーブル・スパイダー
マーブル・ビートル
ミスティック・コクーン
モスマン

以上、手持ちのリストが聖王の刻印や2004年以降に対応していないので、
もしかしたら書き漏らした有用なカードがあるかもしれません。

僕がチョイスしたのは、
黒髭のアーバレスト隊
ホーンヘルム双盾兵
黒曜蟲
パイロ・ホーネット

計4種、11枚。
いずれにしても、単品で強力なカードを選択するのがベターかと思われます。

ハイドワーフは、アイテム枠のある基礎値の高いものを選ぶと良いです。
上記2種以外にはホーンヘルム工作兵やフルメタル戦斧兵とか使えそうですが、
即時召喚出来ないので入れ過ぎると攻める時に多分困ります。
フルメタル鉄人兵団やベルウッド聖戦士団は5リミットに単品でいてもいまいちなので僕は採用しませんでした。
スチール・ジェネラルはデックのドワーフの比率を上げれば使えない事も無いですが、
明らかに七つの海の王子の下位互換だったので、やめといた方がいいです。

インセクトはアイテムが使えないので、
即時召喚が可能で能力が強力なものを選択すると良いです。
パイロ・ホーネットは基礎値が高かった事、リミットの隙間を埋める事目的で採用しました。
ほうき出されたりしたらニヤニヤしながら出しましょう。
後攻だったら多分死にますが。
後、僕はあまり他のカードの下位互換を採用しません。
例えば、パラライズ・モスは相手の打点を止められるので、
悪くは無いと思いますが、多分モーラの下位互換です。
スカラベと寄生虫も、それぞれモンスタープラントとコダマネズミの下位互換でしょう。
寄生虫とかダメダメです、2Dでドラゴン殺せる訳無いだろう?

それぞれの合計枚数は12枚を目指して調整してますが、
10枚を超えれば何とかやっていける感じです。
それと、インセクト/ハイドワーフは場に出すともう代償に使えないので出す時は良く考えて。


次回は前回予告どおり僕なりのデックの回し方を書いて、
この記事は〆ます。
コレ終わったら次は何書きましょうかね、ああ対戦会のレポートだよね。(吐血)

続く。
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